年金@貯蓄

老後の年金がちょっと心配! そんな訳で33歳から月々のお小遣いで老後の為の貯金をしたいと思います。今のメイン投資は株式です。(8年目になり40歳になりました)

親子で読むはじめての論語

今日の子供と大人に読んでもらいたい本は、

親子で読むはじめての論語」です。




今日は論語という事で絵本ではありません(*´∀`*)

そう言う訳で子供さんには無理かなと思われるかもしれませんが、
タイトルの通り親子で読むはじめてのです論語ですから、
ばっちり子供さん向けの本になっています(ノ´∀`*)

知っている人は知っているけれど、
知らない人は全く知らない論語です(*´ω`*)

まずはざっと論語の説明をしておきましょうかね(*´ω`*)

論語と言うのは中国の大昔に生を受けた思想家の孔子という方がいらっしゃったのですが、
その方が弟子の方たちと会話を孔子の死後に弟子の方がまとめた語録のような物です(*´∀`*)

簡単に言えば「道徳」の授業で習ったような事が乗っていると言う感じでしょうか(ノ´∀`*)

せっかくなので一文を引用してみましょうかね(*´ω`*)
「子曰く、
父母に事うるには幾くに諫め、
志の従わざるを見ては、
又た敬して違わず、
労して怨みず。」

孔子の言葉ですがさすがにこれだけ読んでも、
親御さんもお子さんもさっぱりですよね(;´∀`)
虫もさっぱりですよ(*ノ∀ノ)
そんな訳でこの文章の横にしっかり解りやすく日本語にしてあったりします(*´∀`*)

孔子先生がおっしゃった。
「親だって人間だから、
まちがえることはあるよ。
だから、まちがっていると思ったら、
そっと注意してあげてもいいだろうね。
注意してみて、あなたと考え方が、
合わないこともあるかもしれない。
けれど、それでも大切な親だ。
感謝の気持ちを忘れずに接しなさい。
そして、親が困ったときには、
あなたが助けてあげなければいけないよ」

と言う風に日本語で解りやすく書いてあったりもします(ノ´∀`*)
でもこれってどういうときに思うの?(・ω・ )モニュ?
ってなりますよね(*´ω`*)
この本ではさらにもう一つ文章が付けられていたりするのです( ´∀`)bグッ!

「早く宿題をしない!」
子どもにはそう言っておきながら、
自分達はテレビを見ながらゲラゲラ笑ってる・・・
そんな親にカチンときたことがあるよね。
だからって親に反抗しても、
「お母さんはもう、宿題は卒業したのよ」
なんて言われる。
大人は長く生きている分、
「あのとき、こうしておけばよかったな」
と後悔していることも多い。
だから、君には自分のような失敗をしてほしくないと願っているんだよ。

と日常のひとコマから取り出して子ども達にわかりやすい解説がしてあります(*´∀`*)

これは「親を大切に」と言う一つのことでしたが、
他には、
「友だちと仲良く」
「学ぶ事の楽しみ」
「思いやりの心を持とう」
「正しい行いをするために」
など色々なことについて書かれていたりします(*´ω`*)

子供さんだけでなく親御さんにも読んでもらいたい一冊ですね(ノ´∀`*)










いつもの虫からのお願いです(・∀・)
お子様に読んでもらったり読み聞かせをしてあげてから、
どうだったか感想を聞いて欲しいのです(*´∀`*)
そしてその感想を聞いて、
また自分の感想も述べてあげてください(*´ω`*)

ただ、感想を聞く時に誘導して自分の感じた事を、
押し付けるのはやめてくださいね(*´∀`*)
せっかく子ども自身が感じた事を、
考えて言葉にしているのですから(ノ´∀`*)


毎度の事ですが虫としては最初は図書館で借りて欲しいです。
もちろん買われても構いませんけどね(*´∀`*)

図書館はただですから(・∀・)
お子さんが自分の本が持ちたいとなれば、
購入してあげてください(*´ω`*)


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[ 2011/07/31 12:12 ] 大人と子供の為の本 | TB(0) | CM(5)

バスにのって

今日の子供と大人に読んでもらいたい本は、

バスにのって」です。




タイトルを見るとバスにのって何処かへ行くのかなと思う本ですね(ノ´∀`*)

大人の人は人生に一度くらいはバスに乗ったことがありますよね(*´∀`*)
バスに乗る時にはバス停でバスを待ちますが、
バスを待っている間も時間が流れて行きますよね(*´ω`*)

今は携帯や色々な物で時間を潰す事が出来るので、
バスを待っている間は退屈する事は無いかもしれませんが、
実際にバス停でバスをのんびりと待っていると、
色々な車が道路を通ったり色々な人々が通りすぎたりと、
思ったよりも楽しい事が合ったりもするんです(*´∀`*)

そして絵本でも色々な物語が起こっていきます( ´∀`)bグッ!

この本を読んだ人は大半の人がΣ(゚Д゚;エーッ!っと成るエンディングなのですが、
子供さんの場合はそんなエンディングよりも、
中に出てくる心地の良いリズムでこの本の魅力に魅せられるかもしれません(ノ´∀`*)

十人十色様々な人が居るように、
大人と子供の考えや感性も本当に同じようで違ったりします(*´ω`*)

そのような事がよく解る一冊だと虫は思いますヾ(*´∀`*)ノ









いつもの虫からのお願いです(・∀・)
お子様に読んでもらったり読み聞かせをしてあげてから、
どうだったか感想を聞いて欲しいのです(*´∀`*)
そしてその感想を聞いて、
また自分の感想も述べてあげてください(*´ω`*)

ただ、感想を聞く時に誘導して自分の感じた事を、
押し付けるのはやめてくださいね(*´∀`*)
せっかく子ども自身が感じた事を、
考えて言葉にしているのですから(ノ´∀`*)


毎度の事ですが虫としては最初は図書館で借りて欲しいです。
もちろん買われても構いませんけどね(*´∀`*)

図書館はただですから(・∀・)
お子さんが自分の本が持ちたいとなれば、
購入してあげてください(*´ω`*)


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[ 2011/06/12 12:12 ] 大人と子供の為の本 | TB(0) | CM(9)

大人と子供の為の本

【ア行】
-ア-
あおくんときいろちゃん
あなたが うまれた ひ
雨、あめ
-イ-
いたずらきかんしゃちゅうちゅう
いのちのまつり「ヌチヌグスージ」
-ウ-
うたのてんらんかい
-オ-
おくりものはナンニモナイ
おにいちゃんがいてよかった


【カ行】
-カ-
かぞえうたのほん
-ク-
くまとやまねこ
-コ-
こんにちは あかぎつね

【サ行】
-サ-
-ス-
すきまのじかん
すてきな三にんぐみ

【タ行】
-タ-
だいじょうぶだよ、ゾウさん
だるまちゃんとかみなりちゃん
-チ-
ちいさいおうち

【ナ行】
-ナ-
なつのいちにち

【ハ行】
-ハ-
はじめてのキャンプ
-ヒ-
100かいだてのいえ
100万回生きたねこ
-フ-
ふらいぱんじいさん
-ヘ-
-ホ-
ぼく、おかあさんのこと…
ほね
ほろづき
【マ行】
-マ-
-ミ-
みてるよみてる

【ヤ行】
-ヤ-
-ユ-
-ヨ-
よあけ
よるのようちえん
よわいかみつよいかたち

【ワ行】
-ワ-
わすれられないおくりもの

[ 2011/01/23 12:12 ] 大人と子供の為の本 | TB(0) | CM(18)

おくりものはナンニモナイ

今日の子供と大人に読んでもらいたい本は、

おくりものはナンニモナイ」です。

おくりものはナンニモナイ


この絵本は2005年発売ですから、
比較的新しい絵本になります( ´∀`)bグッ!
新しい絵本は子供さんがいらっしゃらない人は、
余り目にする事はないでしょうね(ノ´∀`*)

タイトルから解るように贈り物のお話です(*´∀`*)
そしてナンニモナイと言うことからも、
解るように贈り物は何にもないです(*´ω`*)

ですが、贈り物はちゃんと存在はしています(ノ´∀`*)

大人から子供まで今の世の中は、
みんな沢山のものを持っています(*´ω`*)
ですからプレゼントというものは悩みますよね(;´∀`)

虫なんかも大体贈り物を贈る時は、
相手が望むものを考えようと思いますが、
結局は悩みすぎて虫の知っているものを送ったりします(*ノ∀ノ)

もちろん相手に聞けば一番早いのですけどね(ノ´∀`*)
聞いたりすればみんな遠慮しますから(*´∀`*)

結局は贈り物を自分で選ぶことになります(*´ω`*)

虫の元同僚達なんかは虫と違って、
沢山のものを持っている人が多いので、
大体は飲み物食べ物に落ち着きます(;´∀`)
家族が居る人たちには家族みんなで食べれるもの、
一人暮らしならば一人で満足できるお酒なんかでしょうかね(ノ´∀`*)

このように虫の場合は物をプレゼントとして送ります(*´∀`*)
しかし絵本の中のネコのムーチが、
イヌのアールにあげた物は物ではないです(*´ω`*)

虫はいつもこの絵本を読むたびに何か物を送ることだけが、
贈り物だと言う事ではないんだと気づかされます(*ノ∀ノ)

本当に大事な相手に対して、
悩んだ結果出てくる贈り物というのは、
本当に相手の事を考えて出てくるのだと思います(ノ´∀`*)

今は小さなお子さんも大きくなった大人も、
だいたい物で尺度ではかってしまいます(´・ω・`)

確かに物をもらえるのは嬉しいですよね(ノ´∀`*)
虫も何か物を貰えたら嬉しいですから(*ノ∀ノ)

それでも物以外の贈り物もあるんだと、
この絵本は思い出させてくれます( ´∀`)bグッ!


ちなみに虫は仲の良い知人には、
何人かにこの絵本を贈ったりします(*´ω`*)

この絵本は小さなお子さんから大人の方にまで、
読んで欲しい一冊ですね(*´∀`*)









いつもの虫からのお願いです(・∀・)
お子様に読んでもらったり読み聞かせをしてあげてから、
どうだったか感想を聞いて欲しいのです(*´∀`*)
そしてその感想を聞いて、
また自分の感想も述べてあげてください(*´ω`*)

ただ、感想を聞く時に誘導して自分の感じた事を、
押し付けるのはやめてくださいね(*´∀`*)
せっかく子ども自身が感じた事を、
考えて言葉にしているのですから(ノ´∀`*)


毎度の事ですが虫としては最初は図書館で借りて欲しいです。
もちろん買われても構いませんけどね(*´∀`*)

図書館はただですから(・∀・)
お子さんが自分の本が持ちたいとなれば、
購入してあげてください(*´ω`*)


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[ 2010/12/19 12:12 ] 大人と子供の為の本 | TB(0) | CM(10)

いのちのまつり

今日の子供と大人に読んでもらいたい本は、

いのちのまつり」です。

いのちのまつり―「ヌチヌグスージ」


この本はご存知の方も多いのではないでしょうかね(ノ´∀`*)
今は小学校の道徳の本にもなっているくらいですからね(*´ω`*)
こう言った絵本などが教育に使われたりするのは、
虫はとても嬉しいですよ(*ノ∀ノ)

さてこの本では題名で解るとおり命を取り扱っています(*´ω`*)

昨今小さな子供に命の事を教えるのが難しかったりします(´・ω・`)
大人でさえ命の大切さが薄らいで来ているのかもしれません(;つД`)

そういった命の事をこの本では解りやすく描かれています(ノ´∀`*)

例えばの話になりますが、
Mさんのお話をしたことがあると思います(*´ω`*)
Mさんのお母さんが先祖代々のお墓を処分してしまい、
Mさんのご先祖様たち全ては、
今頃は無縁仏として何処かの無縁墓地で葬られていると思います(´・ω・`)

Mさんは確かにMさんのお父さんとお母さんから生まれてきました(ノ´∀`*)
ですがそれだけではMさんは生まれてきませんよね(*´∀`*)

Mさんのお父さんとお母さんを生んでくれた、
お爺ちゃんやお婆ちゃんがいます(ノ´∀`*)
そしてその上にはさらに繋がっていきます(*ノ∀ノ)

そうやって無限に繋がってきて、
一つの命が出来上がり今のMさんが出来上がっていたりします( ´∀`)bグッ!

だからと言ってご先祖様を崇め奉れ等と誰も言ったりはしません(*´ω`*)
ですがMさんまで命を繋げてくれたお礼くらいは墓石の前でなくても、
心で言っておきたいものだったりすると思います(ノ´∀`*)

命と言うのは沢山の繋がりがあってこそ、
今の命が出来上がると言う事を教えてくれますヾ(*´∀`*)ノ


大人にも子供さんにも読んでもらいたい一冊ですね(*´ω`*)

ちなみに一ページだけ仕掛け絵本になっているので、
お子さんには喜んでもらえると思います( ´∀`)bグッ!









いつもの虫からのお願いです(・∀・)
お子様に読んでもらったり読み聞かせをしてあげてから、
どうだったか感想を聞いて欲しいのです(*´∀`*)
そしてその感想を聞いてまた自分の感想も述べてあげてください(*´ω`*)

ただ、感想を聞く時に誘導して自分の感じた事を、
押し付けるのはやめてくださいね(*´∀`*)
せっかく子ども自身が感じた事を考えて言葉にしているのですから(ノ´∀`*)


毎度の事ですが虫としては最初は図書館で借りて欲しいです。
もちろん買われても構いませんけどね(*´∀`*)

図書館はただですから(・∀・)
お子さんが自分の本が持ちたいとなれば購入してあげてください(*´ω`*)


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[ 2010/11/07 12:12 ] 大人と子供の為の本 | TB(0) | CM(17)
プロフィール

虫@貯蓄

Author:虫@貯蓄
老後の為に貯蓄します!?

出来るか出来ないか、
やってみなくちゃわからない。
老後までの日常を描きます。

現在のメイン投資は株式です。
独自の考えでトレードを行っています。


※基本的にブロともは全てお断りしております。
※リンクは御自由にどうぞ。

カテゴリー
2017年度
収支

2017/04 5,552,082円貯蓄 +10,161円
2017/03 5,366,456円貯蓄 -2,983円
2017/02 5,173,777円貯蓄 +19,649円
2017/01 5,142,493円貯蓄 +14,150円
                (確定損-1,615円)


※+-の数字はその月の損益です。
※損益には含み損を含みます。

2016年度
収支

2016/12 5,014,944円貯蓄 +43,721円
2016/11 4,539,059円貯蓄 +33,499円
2016/10 4,277,316円貯蓄 -29,066円
2016/09 4,011,241円貯蓄 -45,735円
2016/08 3,279,919円貯蓄 -55,661円
2016/07 3,759,453円貯蓄 -65,483円
2016/06 3,558,398円貯蓄 -159,869円
2016/05 3,437,633円貯蓄 -113,574円
2016/04 3,319,754円貯蓄 -62,162円
2016/03 3,712,204円貯蓄 -61,487円
2016/02 3,558,649円貯蓄 -45,422円
2016/01 3,236,873円貯蓄 -117,818円


※+-の数字はその月の損益です。
※損益には含み損を含みます。

2015年度
収支

2015/12 3,092,731円貯蓄 -78,055円
2015/11 2,947,599円貯蓄 -26,892円
2015/10 2,633,808円貯蓄 +21,817円
2015/09 2,392,640円貯蓄 -20,086円
2015/08 2,294,433円貯蓄 -27,046円
2015/07 2,134,197円貯蓄 -1,776円
2015/06 1,967,464円貯蓄 +41,903円
2015/05 1,766,528円貯蓄 +44,352円
2015/04 1,587,993円貯蓄 +46,174円
2015/03 1,478,405円貯蓄 +41,629円
2015/02 1,479,138円貯蓄 +43,314円
2015/01 1,412,270円貯蓄 +40,542円


※+-の数字はその月の損益です。
※損益には含み損を含みます。

2014年度
収支

2014/12 1,439,585円貯蓄 +39,871円
2014/11 1,364,766円貯蓄 +54,147円
2014/10 1,141,933円貯蓄 +19,669円
2014/09 1,163,155円貯蓄 +31,136円
2014/08 1,072,081円貯蓄 +33,033円
2014/07 976,064円貯蓄 +38,288円
2014/06 925,080円貯蓄 +37,041円
2014/05 846,979円貯蓄 +31,955円
2014/04 735,749円貯蓄 +31,504円
2014/03 951,661円貯蓄 +790円
2014/02 992,628円貯蓄 +4,145円
2014/01 888,569円貯蓄 -8,509円


※+-の数字はその月の損益です。
※損益には含み損を含みます。

2013年度
収支

2013/12 852,011円貯蓄 +8,752円
2013/11 775,087円貯蓄 -7,534円
2013/10 791,547円貯蓄 +1,256円
2013/09 738,890円貯蓄 -1,946円
2013/08 713,731円貯蓄 +4,769円
2013/07 707,141円貯蓄 -6,541円
2013/06 632,462円貯蓄 -8,863円
2013/05 624,525円貯蓄 +7,722円
2013/04 572,771円貯蓄 +7,785円
2013/03 523,983円貯蓄 +7,875円
2013/02 468,235円貯蓄 +7,184円
2013/01 417,025円貯蓄 +7,165円


※+-の数字はその月の損益です。
※損益には含み損を含みます。

2012年度
収支

2012/12 361,752円貯蓄 +7,797円
2012/11 332,128円貯蓄 -2,388円
                (確定損-9,338円)
2012/10 332,128円貯蓄 -1,722円
2012/09 233,714円貯蓄 -411円
2012/08 218,494円貯蓄 -4,032円
2012/07 121,335円貯蓄 -2,424円
2012/06 90,676円貯蓄 +329円
2012/05 60,250円貯蓄 -3,486円
                (確定損-600円)
2012/04 10,000円貯蓄 +7,000円
2012/03 0円貯蓄 +23,008円
2012/02 1,012,298円貯蓄 +22,379円
2012/01 948,772円貯蓄  -15,032円


※+-の数字はその月の損益です。
※損益には含み損を含みます。

2011年度
収支

2011/12 904,772円貯蓄  -32,185円
2011/11 904,772円貯蓄  -35,705円
2011/10 904,772円貯蓄  -25,730円
                (確定損-2,450円)
2011/09 852,052円貯蓄  -129,537円
                (確定損-108,235円)
2011/08 907,399円貯蓄  -64,114円
2011/07 842,719円貯蓄  -22,719円
2011/06 773,762円貯蓄  -19,368円
2011/05 706,945円貯蓄  -22,988円
2011/04 664,764円貯蓄  +25,669円
2011/03 617,155円貯蓄  -3,504円
2011/02 997,369円貯蓄  -21,700円
2011/01 974,428円貯蓄  -21,260円


※+-の数字はその月の損益です。
※損益には含み損を含みます。

2010年度
収支
2010/12 943,007円貯蓄  +435円
2010/11 910,244円貯蓄  -10,962円
2010/10 878,825円貯蓄  -15,462円
2010/09 855,781円貯蓄  -8,486円
2010/08 820,181円貯蓄  -16,689円
2010/07 788,308円貯蓄  -12,344円
2010/06 768,852円貯蓄  -11,275円
2010/05 740,174円貯蓄  -9,661円
2010/04 705539円貯蓄  -75円
2010/03 665934円貯蓄  +67607円
2010/02 554718円貯蓄  -9654円
2010/01 529040円貯蓄  -225円


※+-の数字はその月の損益です。
※損益には含み損を含みます。

2009年度
収支
2009/12 484204円貯蓄 +11458円
2009/11 434450円貯蓄 -18759円
2009/10 335117円貯蓄 -3457円
2009/09 248279円貯蓄 +5788円
2009/08 142342円貯蓄 +2937円
2009/07 62622円貯蓄  +1620円
2009/06 30998円貯蓄  +572円

2009年度は合計+40149円の利益を、
得る事が出来ました。

※+-の数字はその月の損益です。
※損益には含み損を含みます。